共産主義=牧場経営 と思えば良い。 牧場主(支配層の最上位)と、それ以外は別生物と認識される。


https://www.afpbb.com/articles/-/3330876?cx_amp=all&act=all
海航集団が経営破綻

これ、ドイツ銀行も破綻って意味に等しいんじゃ、、、


あと嫁が良く見てるユーチューバーが言っている
ムーンショットね。内閣府ねぇ、、、
https://www8.cao.go.jp/cstp/moonshot/index.html
https://www8.cao.go.jp/cstp/moonshot/gaiyo.pdf

ざっくりと読んでみましたが、、、この世界観だと
どう考えても「一番要らないのは人間」じゃねぇの?
全部機械とAIにやらせちゃえば解決じゃね?

と気付かないのはアホだろ?

それとも、気付かせて
「特権階級以外は抹殺で問題無いよね?」
と納得させたいの?

あ、、、脳内麻薬原料&食用&狩猟用&レープ用の家畜
も必要なんでしたっけ?

まぁ、例のワクチンの注射器の件(足りない)とか見てると
「やはり、徹底的に牛歩戦術に出てるな」
と解りますね。 色々と苦労してんだろーな、、、


日本人の自分としては、この世界(次元)で
人間らしく生きていた方が幸せだと思いますけどね。

色々と特許漁ってたら、気付いちゃったんですよね。
自分等がゲーム内の良く出来たNPCと一緒って事に、、、

誰かが量子アンドロイドとか言ってましたが、上手い例えです。

量子力学の知識が多少はある方なら、
割と早く納得がいくと思いますよ。

自分程度の知恵遅れにも気付くぐらいですから、
誰でも理解可能なハズです。

今からでも量子力学の基本ぐらいは理解しておいた方が
ショックが少なくて済むかもしれません。

あと、このブログでは
mRNAワクチン=遺伝子組み換え用途 ある意味ウイルス
だと書いてますが、こういう事↓です。

https://www.sciencedirect.com/science/article/abs/pii/0092867480900896
免疫グロブリン重鎖可変領域遺伝子は、DNAの3つのセグメントから生成される。VH、D、JH

ま、人間のDNA解析は完了してる訳ですので
遺伝子書き換え技術が既に存在している以上
色々とやり放題なんですよね。

ここ数十年で流行した
デング熱、エイズ(HIV)、エボラ出血熱も
全て人工的に制作された人口ウイルスって事です。

全てが最初から仕組まれてた計画通りって事。
陰謀論(笑)って奴は率先してワクチン接種しまくって
マトリックスの世界にでも住めば良いのでは?

まぁ、あんな幸せな世界とは思えませんけどねw


そうそう、CDC(米国疾病予防管理センター)を調べてたら、
こんな↓の出ました

https://wwwnc.cdc.gov/eid/article/3/2/97-0227_article
発がん性シミアンポリオマウイルス(SV40)

過去4年間、ポリメラーゼ連鎖反応(PCR)アッセイにより、様々なヒト組織、特に脈絡叢腫瘍、上衣腫、中皮腫、骨肉腫においてSV40(発がん性シミアンポリオマウイルス)に関連するDNA配列が検出されてきた(1-7)。これらの知見は、脈絡叢腫瘍から感染性のSV40が分離されたことで裏付けられた(8)。

別の論文では中皮腫でSV40のDNAを検出できなかったことが報告されているが(9)、これらの研究は、1950年代後半から1960年代初頭にSV40を含むアカゲザル細胞で調製したポリオおよびアデノウイルスワクチンを使用した際に、SV40へのヒトの不注意な曝露に対する関心を再び喚起させた(10,11)。ヒトの腫瘍でSV40のDNAを検出することの意味合いに対応して、食品医薬品局、国立衛生研究所、国立ワクチンプログラム室、および疾病管理予防センターは、SV40がヒトにおける感染因子である可能性を検討するために、1997年1月27-28日に国立衛生研究所でSV40に関するワークショップを主催した。

ワークショップではまず、SV40とヒトポリオマウイルスJCおよびBKの生物学、およびSV40 DNAとヒト腫瘍との関連データについてレビューした。腫瘍以外にも、ヒト下垂体組織、末梢血単核細胞、健常者の精液からもSV40のDNA配列が検出されている(3,5,7)。2つの研究室では、中皮腫を含むヒト組織においてPCRアッセイでSV40 DNAを検出することができなかったが、研究者らは、これらのアッセイで使用されたPCRプライマーが、JCおよびBKウイルスからのDNA配列およびSV40からのDNA配列を増幅する能力があることを指摘し、PCR反応における各プライマーのセットが、ウイルス特異的DNAを増幅するために特定の条件を必要とするかどうかについて議論した。さらに、予備的なデータから、SV40特異的と考えられるプライマーは、特定の条件下で宿主のDNA配列と思われるものを増幅できることが示唆された。2つの研究室は、SV40 DNAを検出するための異なるPCRプライマーの感度が、1〜10〜10,000 SV40ゲノムであることを実証した。これらの議論は、PCRデータの解釈に注意が必要であり、標準化された定量的PCRアッセイ手順の必要性を強調した。

国立生物標準管理研究所の研究者らは、PCR法を用いて現行および初期のポリオワクチンのSV40 DNAを検索した結果、1971年から1996年までに英国で使用されたポリオワクチンにはSV40 DNAは含まれていなかったが、アカゲザル細胞で調製した初期のワクチンには検出可能な量のSV40 DNAが含まれていたと結論付けた。初期のポリオワクチンに含まれるSV40への暴露と腫瘍(脈絡叢腫瘍、上衣腫、中皮腫、骨肉腫)の発生との関係を評価するために、2カ国(米国2カ国、スウェーデン1カ国)の腫瘍登録を使用した疫学的調査が報告された。この調査では、ポリオワクチンに含まれるSV40に曝露された可能性のある人と、生年月日の関係で直接曝露されなかった人の腫瘍発生率データを比較したが、SV40への曝露と腫瘍の発生との間には明確な関係は認められなかった。また、SV40に汚染されたポリオワクチンへの曝露と脳および卵巣の腫瘍の発生との間には何の関連も認められなかった。これらの結果は、これまでのほとんどの疫学的研究(10,11)の結果を支持し、SV40汚染ポリオワクチンの使用に関する公衆衛生上の懸念を軽減するのに役立つものである。

また、SV40がヒトの腫瘍性疾患に関与する可能性のあるヒト感染症であるかどうかも議論された。ワクチンにSV40が含まれていない状態から何年も経ってから生まれた子供の脈絡叢腫瘍にSV40のDNA配列が存在する場合(8)、SV40が集団に存在する可能性を考慮しなければならない。研究者らは、1954年以前に採取された血清中のSV40抗体に関するデータを検討し(12)、SV40に汚染されたポリオワクチンにさらされていない遠隔地の人々の血清中のSV40抗体に関するデータを検討した(13,14);これらのデータは、1954年にポリオワクチンが導入される前にSV40がヒトに存在していた可能性を示唆している(11)。BK、JC、およびSV40抗体間の交差反応性(15)、およびヒト血清の単一サンプル中に存在する抗体のSV40特異性を同定するための標準化された血清学的アッセイがないため、初期のポリオワクチンおよびアデノウイルスワクチンで集団がSV40に曝露される前にSV40がヒトに存在していたかどうかを決定することは困難である。したがって、SV40がヒトにおける感染因子であるかどうか、また、ポリオワクチンが導入される前にヒトが曝露されていたかどうかを決定するには、さらなる研究が必要である。

2つの予備的研究により、SV40 Tタンパク質が中胚葉腫の一部の細胞で発現しており、これらのタンパク質はp53とRbの両方の細胞周期制御タンパク質に結合することが示された。SV40 T タンパク質-p53 と SV40 T タンパク質-RB タンパク質の相互作用は、新可塑性形質転換に寄与していると考えられているが、SV40 誘導による新可塑性形質転換におけるこれらの相互作用の役割は解明されていない。ヒトにおけるSV40 DNA配列と新形成過程との関連性を評価するための更なる試みには、SV40 DNA配列が腫瘍に存在するかどうか、このウイルスDNAが統合されているか、染色体外に存在するかどうか、そしてそれが発現しているかどうかについてのより決定的なデータが必要であろう。すなわち、脈絡叢腫瘍を有する子供の母親および他の家族におけるSV40の存在に関するプロスペクティブな研究、およびSV40形質転換ヒト細胞におけるp53非依存性細胞周期制御遺伝子SEN6におけるSV40関連の欠陥と考えられるものの機能をSV40 DNA配列を含む腫瘍からの細胞と比較した研究である。

ワークショップのスポンサーは、米国とスウェーデンの独立した疫学調査により、ウイルスワクチン中のSV40に曝露された人の新生物学的疾患の発生率は増加していないことを確認した。しかし、スポンサーは、1950 年代と 1960 年代にアカゲザル細胞で調製されたウイルスワクチン中の SV40 へのヒト曝露によって提起された疑問を解決するために、以下の手順を踏むべきである。1) a) ヒト組織中のSV40 DNAを検出するためのPCR反応の感度と特異性を分析し、そのような反応から得られるデータの信頼性を確保するための標準化された条件を開発するためのワーキンググループを結成する。 b) プラーク中和アッセイにおけるヒトポリマウイルス中和抗体の特異性を評価する方法を開発し、ポリマウイルスのウイルス特異的エピトープに対する抗体を測定できる他のアッセイを検討する。2) ヒト組織からSV40を単離するための追加的な試みを奨励し、SV40の現場で単離されたSV40染色体から得られる完全に配列決定されたSV40染色体の数を増加させる。3) 標準化された試薬を開発し、SV40 DNA を検出するための PCR アッセイの感度と信頼性を評価したい研究室が利用できるようにする。4) アーカイブされた腫瘍標本、疫学的評価に有用な血清標本およびデータベース、および SV40 または SV40 に類似したウイルスが集団に侵入した時期を評価するために重要なその他の標本などの試薬を特定する。

ワークショップの記録、音声およびビデオ録画についての情報は、食品医薬品局情報自由化スタッフHFI-35、Rm. 12A-16、5600 Fishers Lane, Rockville, MD 20857、電話:310-443-1813までお問い合わせください。310-443-1813. ワークショップの議事録は、Developments in Biological Standardizationに掲載されます。


やっぱり、ポリオワクチン=発癌ワクチン じゃん。

だいたい、皆が妄信しているBCGワクチンだって、接種されたのは
敗戦国である日本とドイツだけって知ってます?

もうね、、、ワクチン=人体実験 と思って良いんじゃないですかね?


あと、旅行に行く際に嫁さんから
「なんで支配層は同じ人間にあんな酷い事出来るの?」
と聞かれたので、こう答えました。

えっとね。奴等が目指しているのは全世界の共産主義化な訳。

共産主義と言うのは、言ってみれば牧場経営みたいなもんで

牧場主の人間=支配層
追い回す犬 =手下(GAFAMTとかマスコミとか政治家とか)
牛や豚や鶏 =大衆

な訳。

手下になってるのも、要は犬になりたいんだよ。
家畜よりは待遇が良いでしょ?
逆らわなければ殺されて食べられる心配も無いしね。
家畜の肉を出されれば喜んで食うでしょ?

うち等は、適当に餌与えられて適当にドナドナされるだけ
邪魔になったら、いつでも大量処分。
日本でも鳥インフルとかでたら周囲の鶏舎ごと全部処分とか
してるでしょ? あんな感じ。

今回は増やし過ぎちゃったから大量処分したいんでしょ。
バイオ燃料で一儲けも兼ねて、認証通貨採用も兼ねて
一粒で何粒分も美味しいって奴。


自分等も普通に子牛の方が美味いだの若鶏の方が美味いだの
言ってるじゃん。やってる事は変わらないよ。
認識が違うだけで、、、動物達には同じ事してんの。
魚に至っては、稚魚(幼児)の踊り食いとかまでやるじゃん。


支配層を同じ人間と思うから駄目なんだよ。
共産主義の支配層は、大衆を同じ生物とは思っていない。
せいぜい家畜。


あのネセラゲセラとやらを見る限り、実質共産主義なので
大衆が家畜であり続ける事は何も変わらない。
せいぜい「放し飼いで牧場内での自由を保証されるぐらい」

ま、どっちがマシか?と言われれば、放し飼いの方だね。
だから協力する。それだけの話。

と答えました。


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