ひょっとして、最近良く聞く火球って「神の杖」?


カナダで合同演習中だった中国人民解放軍25000
とか言う話もあったと思うのですが、
あれどうなったんですかね?

なんか中共も予想より大人しいし、、、

そう言えば、世界中で火球が目撃されたり、、、

なんて思ってたら、自分で以前書いてた事を思い出しました。

https://kuma-duck-n.at.webry.info/201208/article_9.html?1612007504
余剰電力こそ国防の要。 反原発のアホ共を黙らせろ! せめて代替電力案ぐらい示せよ。

2012年ですから9年前ですね。

この時点で出てるんですから実用化されてても
全然不思議ではありません。

演習場なんて、基本的に僻地にある訳ですから
使ったのかもしれませんね。

威力は落下させる質量に比例しますので
物次第では核兵器並みの威力だって、、、


あ、、、あの頃は推察で書いてるので
人工衛星なのか、地上発射型なのかも判りません。

やってる事は投石機の超巨大版で原始的なんですけどね。
放射能も出さないし、威力はあるし、
迎撃手段が考えつかないだけでも凄いわw


弾道ミサイルとかと違って途中で堕とせないもの、、、
#自由落下は止められない。

実際の名前は解りませんが、
聖書に絡めるの好きそうなので
「神の杖」って所ですかね?

いつまでも「日本も核武装!」とか言ってるなよ。
ミサイルも航空機も、もはや「前世紀の遺物」だからな。

ま、威嚇ぐらいには使えるかもね。


あと、陰謀論で良く言ってる地震兵器。

元々ズレかかってる地層や断層に対してなら、、、
割と簡単に出来るんですよね。
キッカケさえ与えてやれば、後は勝手に起きる訳ですから。

一番簡単なのは爆発物を仕掛ける。

敵国に爆発物(しかも地震を誘発出来る規模の)
ってのも現実的ではありません。

自分に考えつく方法だと、、、
旧日本軍が開発しようとしてた
「く(くわいりきこうせん=怪力光線)号兵器」
を使う方法。

ま、簡単に仕組みを言えば電子レンジです。
上記の開発実験機材は、
戦後にコーヒー焙煎機として活躍したそーですw

最近は中国軍がインド軍に対して使ってたりしてましたね。

マイクロ波を照射すると分子が揺れて発熱する。って仕組み。
出力さえあれば、割と有効なんですよね。非人道的ですが、、、
遠くに居る敵兵を軽く煮ちゃうんです。
あとは熱中症とかで勝手に倒れちゃうので制圧し放題。

今現在、普通に実用化されてる訳ですので

これの高出力版を人工衛星にでも搭載しておいて
複数の衛星から照射。

ピンポイントで狙った場所を加熱→膨張させれば
地震とかを誘発出来そうですね。

マイクロ波も電磁波の一種ですので、
複数の波が合成した場所に狙った波を発生させれます。
たしか合成波とか言ったような、、、、(うろ覚えです)

これは海上保安庁とかの波の研究とかのビデオとかを漁れば、
簡単に見つかるかと、、、
プール上に波で文字とか絵を描いたりして面白いですよ。

中国の三峡ダムがズレたのってコレなんじゃ、、、
とか疑いたくなりますよねw

今の技術力って、上手く使えば
軽く魔法レベルの事が出来ちゃうんですよね。

あ、、、ブラックアウトも、こんな感じかな?(ぼそっ)



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追伸:2021.03.08

一応、実用化されてない事にはされてますね。

https://en.wikipedia.org/wiki/Directed-energy_weapon
directed-energy weapon (DEW) 指向性エネルギー兵器

仕組みとしては「周波数を変えた大きい電子レンジ」ですので
そんなに手間取る訳は無いと思うんですがね。

周波数次第で、どんな構成分子でも破壊可能な訳ですから
ある意味、最終兵器と呼んで差し支えない代物ですね。

もはや、核兵器なんて子供の玩具も同然なんですよね。
爆撃機なりミサイルなりで運ぶ途中で潰される。

こうなると核兵器の使い道なんて、テロ用の強力爆弾用途ぐらいですかね?
ただこれも「ウラン235」等の分子のみを破壊出来る電磁波を照射してやれば無力化出来る訳で、、、
もちろんプルトニウムなんかも同じ方法でOK
普通のプラスチック爆弾も同じ方法でいけるかな?

生活に必要な他の分子と周波数帯が被らなければ、、、ですけど。

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