DS=麻薬組織 子供の誘拐や行方不明は、良質なアドレノクロム(最強麻薬)採取の為。大統領選挙は壮大な囮で茶番劇。 もし、蜂起しなかったら、、、を見せる為。

昨晩は脳直で書いちゃったのでタイトル替えました。
25時間も起きてたらダメですねw 一部変更して加筆してます。


まだ確証は無いので、フェイクな事を祈りますが、、、

https://t.me/s/TrueGreatAwakening

にCYM社のデータが出てるんですよね。
2020年7月5日の、、、


えっと、いきなりアドレノクロムとか言っても訳ワカメですよね?

いわゆるアドレナリンが酸化する事で出来る
脳内麻薬アドレノクロム(C9H9O3N)と言う物質なんですが。

これの採取方法ってのが大問題でして、、、
#ま、検索すりゃ出るとは思いますが

人間に拷問などの恐怖を与えると分泌されるので、それを採取する
しかも「若ければ若い程、品質が良い」とされています。

また、37度前後では非常に分解されやすい物質なので
さんざん苦痛を与えた後、即座に殺害して採取する必要がある。

非常に不安定な物質なので、人工的に合成するのが難しいそうで、、、
植物から採取された麻薬やヘロインやコカインなどの
粗悪品麻薬とは全く比較にならないレベルにハイになれるそうです。

人間に一番効くのは人間が精製する脳内麻薬が一番に決まってますね。


今世界中で摘発されてる児童買春組織とかには、
漏れなく拷問器具だの拷問部屋だのがありましたが
「そういう趣味のお客様用」では無いって事です。

誘拐したり孤児院などから連れて来た子供達に虐待やレープなどで苦痛を与え続けると、この物質が脳から分泌されます。
これは血液に乗って全身に行く訳ですので、その血液を採取して、、、

とりあえず一部を転載しときます。
まだ確証は無いのでフェイクの可能性も、、、、
個人的にはフェイクでは無いと思いますがね。

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悪魔共に天誅を!
使用者も含めて全員地獄の釜に放り込め!

ちょっと前まで、日本でも富士フィルムの子会社である
富士フイルム和光純薬(元 武田製薬の子会社)が
販売してたんだよな、、、
あれ、どーやって作ってたんだ?


と書いた所で眠さが限界だったので寝てしまいました。
ようやく頭が冴えてきたので続き書きます。

なんか「点と点が線で繋がった」気がします。

怪しい情報としか認識して無かった事の数々が、、、

「バチカンから金が〇京円相当 押収」とか
「いわゆるセレブ達が明らかに暴行された跡みたいな写真」とか
「昔から教会と言えば孤児院」とか
「処女(昔は結婚が早かった=12歳前後)の生き血を啜る」とか
「人身売買組織には漏れなく拷問部屋がある」とか
「中世ヨーロッパの城には拷問部屋がある」とか
「子供の行方不明者数は米国だけでも80万人」とか
「近年から急に言い出したロリコン規制、単純所持すら禁止」とか
「米国大統領選挙自体が茶番」とか
「宇宙人の仕業って事にされてるキャトル・ミューティレーション(牛とかの内臓や血がキレイに抜き去られている)」とか


あくまで、私の個人的見解なんですが、、、

大昔から「幼児を虐待」して殺害して得られた血液を飲むとハイになれる事は解っていた。
だから、当時の支配層がやっていたであろう
「処女の生き血を啜る」みたいな伝承が各地に残っている。
#当時は12,3歳で結婚するのが当たり前なので処女=幼児

キリスト教(カソリック)を用いてシスターや神父候補として幼児を集めて、、、
また、戦争を煽り孤児を大量生産→孤児院を運営して、、、
時代時代の支配層に麻薬を浸透させて支配下に置く。
麻薬欲しさに言いなりになる。

歯向かうと他の支配層(やはり麻薬漬け)から攻撃されて滅びる。
欧州の戦乱の歴史の説明がなんとなく出来る気がする。
あれだけキリスト教を弾圧していたローマ帝国が
完全に乗っ取られて国教にまでなった理由も、、、


結果としてバチカンは巨万の富を得る事になる。
富の保管と運用場所としてド田舎スイスが選択されて永世中立国となる。
あのフランスとドイツで取り合いしてた碌に産業も無い荒廃した土地が急に
永世中立国として独立なんぞ出来る訳が無い。
スイス銀行の資金力の謎も、これで説明がつく。
#あのナチスドイツですら手を出してない。
#軍事力は皆無なんですから簡単に併合出来るハズです。
#莫大な富を簡単に手に入れられるのに、何故?
#ベルギーとかオランダとかフランスとか、
#他の占領地域では富の収奪しまくってたじゃないですか?
#そんな端金に手間暇かけるぐらいなら、
#スイスを飲み込んだ方が手っ取り早いのに何故?



あとキャトル・ミューティレーションはオカルトUFOネタで聞いた事があるとは思いますが、

アデノクロム抽出法を念頭に置くと、
「いかに効率良くアデノクロムが含まれた部位(内臓や血液)を回収出来るか?」
の実証実験だったのでは無いかと、、、

必要は発明の母。必要があったから開発して実証実験していた。
最近は全然聞かないですよね?キャトル・ミューティレーション。
技術が確立したから、今更実証実験なんてやる必要が無くなったんですよ。

科学技術が進み「生き血を啜る」から「抽出されたアドレノクロムを摂取」
に変わっただけで、やってる事は大昔と一緒。

インターネットが普及した事に伴い、製造方法(幼児をレープや虐待)
の動画や写真も「ロリコン趣味の方々」を通して出回る事に、、、

証拠の隠滅の為「単純所持すら禁止」にして流出を抑える。
大量に転載されていたP-hubの大量消去も、、、


トランプ大統領は就任以来、世界中で人身売買組織摘発に米軍を使用している。
そこで得られた情報や事実を見れば末端の兵士に至るまで、、、
もし自分の子供や孫、甥や姪が誘拐されて、、、

全員が恐らく自分と同じ結論に達すると思います。
どんな犠牲を払ってでも、連中を根絶やしにしなければならない!」と

なんぼ統制が取れた軍隊と言えども、動きが不自然過ぎます。
世界一の規律を誇った大日本帝国軍でさえ真似する事は無理でしょう。

米国大統領選挙自体が壮大な囮に過ぎないのでは無いでしょうか?
恐らく、アメリカ合衆国と言う会社は既に存在して居ない。
現在の米国は
「アメリカ連邦共和国 (F.R.A or U.R.A)」に移行済み

この仮説が正しいとすれば、、、
トランプ大統領と米軍は、この麻薬組織を相手に
世界中で作戦を行わなければならないのですから
3日とかでは流石に無理ですわ。

どこかで30日作戦と言うのを目にした気もするんですが
恐らく正解かと、、、

米軍基地内に保管されている数十万個にも及ぶ棺桶(?)
もありましたし、、、

世界中で心臓麻痺や事故死、コロナ犠牲者って事になる人が
大量に出るでしょうね。2階とか竹〇とかも早く!!
元大〇帝国とかの方が先でしょうけどね。

あとマスコミも何とかしないと
「トランプと米軍が共謀して軍事クーデター!」
とか喧伝されまくりますね。
GAFAMTも検索結果操作で表示させないとか
アカウント凍結祭で無理矢理事実化させようとするでしょう。

上念とかカスヤとかケントとか見てると
金目的の奴等は、やっぱり、、、ですね。

#このブログはアフィリエイト登録すらして無いので
#何万人が見て頂いても、びた一文入らないです。
#ま、、、せいぜい十数人しか見てないんですけどねw
#自己満足で書いているだけの日記ですから別に良いけど。


日本の皇室が関わって無ければ良いのですが、、、、
あんだけ潰そうとしてたんですから、恐らくは大丈夫なのでは?


はいはいw 陰謀論乙www

と言う方には、コレ↓をどうぞ。

photo_2021-01-24_01-59-45.jpg

せっかくなので、原文+和訳(機械翻訳)もどうぞ。

Although many humans find particpating in and ovserving sexual congress to be both pleasurable and fulfilling, I sometime find it challenging to observe the subsequent removal of adrenochrome from the smaller particpants, as illustated in the photograph below.
Ingesting the adrenochome, however, is as enjoyable a human activity as any I have yet enaged in.

多くの人間は、性交渉に参加したり、奉仕したりすることは、楽しくて充実したものですが、下の写真のように、小さな微粒子からアドレノクロームが除去されていく様子を観察することには、やりがいを感じることがあります。
しかし、アドレノクロームを摂取することは、私が今までに経験した中で最も楽しい人間活動です。

発言者であるMark Zuckerberg は、御存知 FacebookのCEOです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9E%E3%83%BC%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%82%B6%E3%83%83%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%90%E3%83%BC%E3%82%B0

発信場所である。 Little St. James Island は、
いわゆるエプスタイン島です。

これ、何ですかね?



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追伸:2021.01.25

寝る前に風呂入ってる時に
「セレブ達が明らかに暴行された跡みたいな写真」
について書くの忘れてた事に気付きましたw

麻薬って言うのは、結局脳に効くんですよ。
って事は、吸引したり腕に注射するよりも
脳に近い場所から直でぶち込んだ方が効果が
出るのが早くて効果が高いに決まってます。
吸引や腕に注射だと脳に到達する前に分散しちゃうからね。

先にも書きましたが
「37度前後だと、非常に分解されやすい物質」なんです。
体温とかを考えたら「早く到達しないと効果半減」
って事ですよね?

そういう点を踏まえると、、、
脳に直でバイパス手術の跡かな?
とも思ったんですが危険極まりないですよね?
#脳は脳膜で覆われていますからね。

となると、脳に近くて血管や神経が直で繋がってる部位
そう眼球です。

眼球に繋がる血管に直でバイパスする。
(顔面に蓋とか目立って困りそう)

もしくは眼球ごと交換する。
(黒目部分が蓋かな? 眼球部分に直注射かな?)


後者なら、あの「明らかに暴行を受けた跡」っぽくなりますね。
別名:ロボトミー手術 とか言うらしいですw
オカルトっぽいですけどね。単なる注入口じゃないかな?

そう言えば、、、、
売電の映像で眼が不自然なのがあったかと、、、

一応、本文も気になった部分は加筆修正してます。
誤字とか打ち間違いは、、、眠いので勘弁して下さいw

そろそろ眠さ限界なので寝ます。


追伸:2021.01.26

すみません、思いつきで湯河原温泉行ってましたw
#「温泉連れて行ってくれないならパチ屋で散財する!」
#って脅してくるんだもんw

向かってる道中に
「じゃ、今のバイデン政権は何なの?」
と嫁さんに聞かれたので、こう答えました。


あれは、、、もし、トランプや米軍が行動を起こさなかったら?
と言うのを見せつける為に、やらせてんの。

どーせネタ晴らしやる際には、マスコミ・GAFAMTが総出で
「トランプと米軍が結託してクーデター!!」って大騒ぎするに
きまってるし、検索しても何も見つからない様にするし、
疑問を持つアカウントとかは全部凍結して発言させない様にする。

俺が簡単に思いつくぐらいだから、やらない訳が無い。

未だに「コロナ怖い!」とか言ってる人も一杯居るでしょ?
あの人たちに証拠つきつけて「実は普通の肺炎程度の雑魚だ」
って言った所で、絶対に信じないでしょ?
それぐらいマスコミ等の洗脳力は凄いんだよ。

そういう頑なにマスコミ信じる人とトランプと米軍を信じる人が
内戦起こす可能性があるの。銃社会でみんな武装してる訳だし。

これに対抗するには、バイデンに徹底的に悪政しまくって貰って
バイデン政権のアレが現実じゃなくて良かった、、、、
あれよりは、クーデターの方がマシ

って思って貰った方が良いでしょ?

恐らく、
司法取引でバイデンとその家族は死刑を免れる事になると思う。
「ちゃんと悪政を続ける悪役を演じきれれば」って条件で。

そら自分と家族の命がかかってんだから必死で悪役を演じ切るでしょ?

就任式でのトランプからの手紙には、そんな事が書いてあったと思う。
それなら、あの涙も辻褄が合う。

地元での様子から察するに「自分は死ぬ」と覚悟していただろうしね。
それでも家族が助かるなら、、、で司法取引に応じたんだと思う。
で、本番にあの手紙。
「まだ助かる道がある」となれば必死で頑張るでしょ?

俺が見るに、良い悪役大統領を演じきってると思うよ。

って言ったら納得してくれましたw


そう言えば、横浜の麻取が燃えたそうで、、、
どっちなんですかね?

・強襲されて証拠確保、その後放火
・証拠隠滅の為に自ら放火

神奈川県民の自分が言うのも何なんですが、
神奈川県警の腐りっぷりから察すると、、、
まさか
押収した麻薬とかを市場に横流ししてたりしないですよね?


オランダ(だっけ?)の麻薬王も捕まったみたいですし、
DS=麻薬組織 は確信に変わりました。


あと、調べてたら
陛下の皇太子時代の写真とか出てくるんですが、、、
大丈夫ですよね?

たしか英国に留学してたので、その時のだとは思うのですが、、、
DSの連中と同じポーズの写真だけなので

「これがこの大学での写真撮るポーズなんだよw」
とか言われてて、やっただけ、、、だと信じたい。

まぁ、シンゾー・バロンは、めっちゃ笑顔だったからな。
まさか陛下が関わってたりしたら、あんな顔は出来ないよな。


追伸:2021.02.19

特許漁ってたら、見つけちゃいました。
コレ↓をご覧ください。

https://patents.google.com/patent/US4501923A/en
https://patentimages.storage.googleapis.com/d5/d5/89/6f865dfeb752c5/US4501923.pdf
アドレノクロームの調製方法 Inventor Deryck F. Boot
現在の特許保有者 ライカー研究所(3M co)

アドレナリンまたはその塩を、1つ以上のビスマスの水溶性塩の存在下で、pHが4から8の範囲の水性媒体中で過硫酸塩で酸化することからなるアドレナクロームを調製する工程が記載されている。


発明の属する技術分野
本発明は、アドレノクロムを調製する工程、特にアドレナリンの酸化による高品質のアドレノクロムの調製に関する。

従来の技術】アドレノクロームは、止血剤として知られるアドレノクロームモノセミカルバゾンとアドレノクロームモノアミノグアニジンの中間体である。アドレノクロムは、アドレナリンまたはその塩をフェリシアン化カリウムで水性媒体中で酸化することにより商業的に調製されてきた。このプロセスは、大量のフェリシアン化カリウムを必要とし、それに伴う排水処理の問題や、製品の品質のばらつきを考慮すると、不経済です。酸化剤として過硫酸塩を使用できることが文献で報告されています。過硫酸塩の使用は、フェリシアン化カリウムの使用に伴う問題を排除し、フェリシアン化カリウムに比べて格段に安価であるという利点があります。しかし、過硫酸塩を用いた酸化反応は反応速度が遅いため、完全な反応には長い反応時間が必要となる。このことは、プロセスの運転効率に不利である。また、反応中に生成したアドレノクロームがさらに酸化されて黒色の副生成物に分解される可能性があるため、アドレノクロームの収率が低下する。したがって、過硫酸塩による酸化は、アドレノクロムの商業的な製造には実用的ではない。

英国特許第1,519,756号明細書は、銅、亜鉛、ニッケルまたはコバルトの水溶性塩の存在下で、アドレナリンまたはその塩を過硫酸塩で酸化することによってアドレナクロームを調製するためのプロセスを開示している。これらの触媒の存在は、高い反応速度と高品質のアドレノクロムの良好な収率を提供する。

アドレナリンの過硫酸塩による酸化を触媒するのに有効な触媒のさらなる範囲を見出した。

本発明によれば、アドレナリンまたはその塩を、1つ以上のビスマスの水溶性塩の存在下で、pHが4から8の範囲の水性媒体中で過硫酸塩で酸化することからなるアドレナクロームを調製する工程が提供される。

ビスマスの水溶性塩は水に特に可溶ではないが、その溶解度は本発明のプロセスで使用される量では十分である。

ビスマスの水溶性塩の存在は、酸化反応を促進し、高収率で高品質のアドレノクロームをもたらす。ビスマスの任意の水溶性塩は、硝酸塩およびオキシ硝酸塩が好ましいが、本発明において採用することができる。他の好適なビスマス塩としては、オキシカーボネートビスマス、クエン酸ビスマスが挙げられる。

本発明で使用するのに適した過硫酸塩としては、過硫酸カリウム、過硫酸ナトリウムおよび過硫酸アンモニウムが挙げられる。水への溶解性が良好であるという観点から、過硫酸ナトリウムおよび過硫酸アンモニウムが好ましい。

水性反応媒体は、pHが4〜8に維持される。好ましくは、緩衝剤、例えば、炭酸水素ナトリウム、リン酸二水素ナトリウム、リン酸水素二ナトリウム、酢酸カリウム、酢酸ナトリウムが存在する。炭酸水素ナトリウムが好ましい。

アドレナリンと過硫酸塩との酸化反応は、1種または2種以上の水溶性ビスマス塩の存在下、pH4〜8の水性媒体中で行われる。一般に、アドレナリンの水性分散液に塩酸などの酸を添加するか、アドレナリンの塩を直接水に溶解させることにより、まず均一なアドレナリンの水溶液を調製する。次いで、この水溶液を、過硫酸塩、ビスマス触媒及び緩衝剤を含む別途調製した水性媒体に添加する。

水溶性ビスマス塩は、アドレナリン1モルに対して0.001〜0.01モル、好ましくは0.005〜0.01モルの量で採用することができる。0.001モル未満のビスマス塩の使用量では、反応速度を著しく向上させることができない。0.01モルを超えるビスマス塩の量は、過剰な酸化を引き起こし、生成されたアドレナリンの分解やタール状の副生成物の形成を引き起こす可能性があります。

過硫酸塩は、一般にアドレナリン1モルあたり2.0~2.5モルの範囲の量で使用される。緩衝剤は、一般にアドレナリン1モルあたり4〜7モル、好ましくは5〜6モルの量で使用される。

反応は、一般に-5℃〜15℃、好ましくは0℃〜5℃で行われる。反応の進行に伴い、反応混合物はアドレノクロームの生成により紫色を帯びた赤色を呈し、アドレノクロームの含有量の増加に伴いその色が濃くなる。反応中の適当なタイミングで反応混合物をサンプリングして測定した波長495nmの吸光度が最大になるまで反応を続ける。このようにして、生成物であるアドレノクロームのさらなる酸化を最小限に抑えることができ、最大収率でアドレノクロームを得ることができる。最大収率に必要な反応時間は、反応混合物の温度および採用される触媒のレベルに応じて、一般に30分から45分の範囲で変化する。したがって、アドレノクロムは、非常に短い時間で最大収率で得ることができる。

反応の完了後、アドレノクロムは溶液として得られます。アドレノクロームは、そのオルトキノイド構造のために非常に不安定であり、したがって、通常、ヒドラジン、例えば、アミノグアニジン、セミカルバジド、フェニルヒドラジン、o-ニトロフェニルヒドラジン、p-ニトロフェニルヒドラジン、および2,4-ジニトロフェニルヒドラジンを用いた従来の導出により安定化されている。

アドレノクロームモノアミノグアニジン、アドレノクロームモノセミカルバゾンは止血剤として有用であり、これらのヒドラジン誘導体はアドレノクロームの安定化と有用な医薬品の調製の両方に有用である。本発明の方法を利用して得られるアドレノクロームモノアミノグアニジンおよびアドレノクロームモノセミカルバゾンは、フェリシアン化カリウムを用いた方法で調製したものに比べて、はるかに着色が少ない。

ヒドラジン誘導体の形成によるアドレナクロームの安定化および生成物の単離は、以下の方法で行うことができる。ヒドラジン化合物、例えばセミカルバジドまたはアミノグアニジンを、本発明の方法により生成したアドレノクロームを含む反応混合物に添加する。ヒドラジン化合物は、一般に、塩酸塩または硫酸塩の形で水に溶解し、1部またはそれ以上の量で反応混合物に添加される。ヒドラジン化合物の添加量は、一般にアドレノクローム1モルに対して1.0〜1.25モルの範囲内である。安定化処理は、一般に0°〜15°Cの温度で30分〜3時間行われ、ヒドラジンがモノアミノグアニジンの場合はpH2〜5、ヒドラジンがセミカルバジドの場合はpH5〜7の範囲内で行われるのが好ましい。セミカルバジド安定化のための最適なpHは、アドレノクローム溶液に添加する前に、セミカルバジド溶液に適当な緩衝剤を添加することによって便利に達成される。適当な緩衝塩としては、先に挙げたものが挙げられる。酢酸カリウムが好ましい緩衝液であり、採用される量は、通常、セミカルバジド1モルあたり1.5〜2.5モルの範囲内である。

安定化の完了後、沈殿物を通常の方法、例えば濾過、次いで洗浄で分離することにより、アドレノクロムの誘導体を反応混合物から単離する。アドレノクロムの誘導体は、粉末の形で得られる。分離に先立ち、処理した反応混合物をアルカリ、例えば水酸化ナトリウムで中和して、溶解したアドレノクロム誘導体を沈殿させてもよい。分離された粉末は、活性炭処理、キレート処理、再結晶などの通常の方法で精製してもよい。


発明の実施の形態

次に、本発明を以下の実施例により説明する。

例1
3 リットルのビーカーに蒸留水(1000 ml)、過硫酸アンモニウム(95.8 g; 0.42 モル)および炭酸水素ナトリウム(93 g; 1.1 モル)を加えた。この溶液に硝酸ビスマス五水和物Bi(NO3)3.5H2 O(0.97 g; 0.002モルを25 mlの10%塩酸塩に溶解)の溶液を加えた。これにアドレナリン塩酸塩(44.0g;0.2モル)を水(100ml)に溶解した水溶液を0°〜5°Cで20分かけて滴下添加した後、0°〜5°Cで30分間攪拌した。 反応中、反応混合物の一部(1gm)を取り出し、水で1000mlに希釈し、希釈液の吸光度を波長495nmで測定した。吸光度は30〜45分後に最大に上昇した。

得られたアドレノクローム溶液に、塩酸セミカルバジド(23.6 g; 0.212モル)と酢酸カリウム(41.2 g; 0.42モル)を水(150 ml)に溶解した溶液を10℃以下で15分かけて加えた。

反応をさらに2時間撹拌し、生成物を結晶化させた。生成物をろ過で回収し、水で洗浄し、乾燥させて、アドレノクロムモノセミカルバゾンの粗粉末40.0 gを得た。アドレノクロムモノセミカルバゾンの精製は、固体を水中に懸濁させ(25容量)、過剰の水酸化ナトリウムで処理して溶液を得ることによって達成された。活性炭処理後、エチレンジアミン四酢酸を添加した後、酢酸を添加してpH5.5にすることで精製物を沈殿させた。アドレノクロームモノセミカルバゾンを常法により単離した。

精製したアドレノクロムモノセミカルバゾンの赤外吸収スペクトルおよび紫外吸収スペクトルを測定した。赤外吸収スペクトルは、3350、3190、1700、1660、1560、1410、1295、1195、1095、1060、810、560cm-1に特徴的な吸収を示した。精製粉末の紫外吸収スペクトルは354nmに最大吸収を示した。融点、赤外吸収スペクトル、紫外吸収スペクトルは正真正銘のアドレノクロムモノセミカルバゾンのものと一致し、反応生成物はアドレノクロムモノセミカルバゾンと同定された。

例2
実施例1と同様にしてアドレノクロームを調製した。得られたアドレノクローム溶液に塩酸アミノグアニジン水溶液(23.4 g; 0.212 モル)を水(100 ml)に溶解したものを5℃以下で添加し、得られた溶液のpHを希塩酸で2.9に調整し、15℃以下でさらに30分間撹拌したところ、濃いオレンジ色の固体が析出した。pHを希薄な水酸化ナトリウム水溶液でさらに調整し、最終的なpHを9.0~10.0に調整した。得られた黄橙色のスラリーをさらに15分間撹拌した。得られた生成物を濾過により単離し、洗浄し、乾燥させてアドレノクロムモノアミノグアニジンの粗粉末41.0 gを得た。この粗粉末を亜硫酸の5重量%水溶液に溶解し、活性炭処理後、少量のエチレンジアミン四酢酸を加えた。その後、4重量%水酸化ナトリウム水溶液を加え、沈殿物を分離、洗浄して精製アドレノクロムモノアミノグアニジンを得た。得られた精製アドレノクロムモノアミノグアニジンの赤外吸収スペクトルおよび紫外吸収スペクトルを測定した。赤外吸収スペクトルは、3330、3170、1640、1590、1500、1395、1365、1330、1295、1150、1070、860、815、720cm-1に特徴的な吸収を示した。紫外吸収スペクトルは348nmと445nmの極大吸収を示した。赤外吸収スペクトル、紫外吸収スペクトル、融点は正真正銘のアドレノクロムモノアミノグアニジンの吸収スペクトルと一致し、所望の生成物の生成が確認された。

例3
3 リットルのビーカーに蒸留水(1000 ml)、過硫酸アンモニウム(95.8 g; 0.42 モル)および炭酸水素ナトリウム(93 g; 1.1 モル)を加えた。この溶液に、ビスマスオキシカーボネート(BiO)2 CO3 (0.5 g; 0.001 モルを 25 ml の 10% HCl に溶解)の溶液を加えた。これにアドレナリン塩酸塩(44.0 g; 0.2 モル)を水(100 ml)に溶解した水溶液を 0°~5°C で 20 分間かけて滴下添加し、その後 0°~5°C で 30 分間撹拌した。

得られたアドレノクローム溶液に、水(150 ml)に溶解したセミカルバジド塩酸塩(23.6 g; 0.212 モル)及び酢酸カリウム(41.2 g; 0.42 モル)の溶液を10℃以下で15分かけて添加した。生成物を濾過により回収し、水で洗浄し、乾燥させて、3350、3190、1700、1660、1560、1410、1295、1195、1095、1060、810および560cm-1の特徴的な吸収を遅らせたアドレノクロームモノセミカルバゾンの粗粉末38.3gを与えた。紫外吸収スペクトルは354nmに最大値を示した。赤外吸収スペクトルと紫外吸収スペクトルは、アドレノクロームモノセミカルバゾンの正真正銘のサンプルの吸収スペクトルと一致した。

例4
ビスマスオキシカーボネートをクエン酸ビスマスC6 H5 BiO7(0.78 g; 0.002 モル)で置換したことを除いて、実施例3の手順を繰り返した。実施例3で得られたものと同様の結果が得られた。


ん???

なんか高品質のアドレノクロムって
3Mの保有する特許によって、
普通に量産出来そうなんですが、、、?

ひょっとして、、、これも
ダイヤモンド(ゴミを価格操作で釣り上げてるだけ)案件?
ただ、アドレナリン自体の量産方法までは調べきって無い。
実はあるのだろうか? やはり人間から取るしか無いのか?

調べれば調べる程に訳が分からなくなる。

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